難易度:☆☆☆

「Cluster Creator Kit」を使ってみる

ゲームオーバー、エリア表示に使える!──特定の場所に入ったときにメッセージや画像を表示する

アスレチックから落下したときや、別のエリアに移動したときなど、アバターが特定の場所に来たときに画面上にメッセージや画像を表示してみましょう!アスレチックのようなゲームワールドだけでなく、例えば川に落ちたときなどに警告を出...

「Unity」の機能を活用する

「オブジェクトが当たると消える機能」と「ランダムにオブジェクトを落とす機能」をつくる──リリーもひとりでつくれるもん!〜ミニゲーム編〜 vol.2

毎月25日開催のアバターの日などでMCをつとめるリリーさんがUnityでのワールド制作に挑む「リリーもひとりでつくれるもん!」。ミニゲーム編では、リリーさんが考えたゲームを回を追ってちょっとずつつくっていきます。 そこで、本記事では、リリーさんが制作したゲームを同じようにつくることができるように、配信で辿った手順を記事として紹介していきます。 今回は「オブジェクトが当たると消える機能」と「ランダムにオブジェクトを落とす機能」をつくっていきます(前回の続きとなるので、まだ読んでない方はぜひ下記の記事をご覧ください!)。

「Cluster Creator Kit」を使ってみる

「時間で消える床」と「落ちた人エリアにワープするギミック」をつくる──リリーもひとりでつくれるもん!〜ミニゲーム編〜 vol.1

毎月25日開催のアバターの日などでMCをつとめるリリーさんがUnityでのワールド制作に挑む「リリーもひとりでつくれるもん!」。ミニゲーム編では、リリーさんが考えたゲームを回を追ってちょっとずつつくっていきます。 そこで、本記事では、リリーさんが制作したゲームを同じようにつくることができるように、配信で辿った手順を記事として紹介していきます。 リリーさんの配信を観ながら、ぜひ一緒に挑戦してみてください!

「Cluster Creator Kit」を使ってみる

ボタンを押した時にリアクションを出すようにしてみよう

仕掛けのあるワールドをつくるとき、Interact Item Triggerを使ったボタンが様々な場面で利用されます。 コンポーネントを設定しただけのシンプルなボタンでもいいですが、ひと手間加えてクリックしたときにボタンに反応が起きるようにすると、ボタンが押されたことが分かりやすくなります。 今回はボタンを押したときのリアクションの作例をいくつか紹介します!

「Unity」の機能を活用する

MatCapでアクセサリーに光沢をつける

今回はclusterのアクセサリーやアバターに使用するMToonに組み込まれている「MatCap」を使って、オブジェクトの見え方を変えてみましょう。 MatCapを使うと球体の画像などを利用して擬似的な光沢表現を設定することができます。擬似的な光沢表現であるため、ライトなどの光源の影響を受けずに表現することができます。 MatCap の利用例としては、自作のアクセサリーに金属などの光沢表現をつけることができます。