ワールド・アイテム制作に便利な「スラッシュコマンド」の紹介
スラッシュコマンドとは? スラッシュコマンドという機能を使うと、ワールド・アイテム制作を効率化することができます。例えば、自分のアバターを指定の座標にワープさせたり、デバッグを効率化する機能などが使えます。 この記事では...
難易度:☆スラッシュコマンドとは? スラッシュコマンドという機能を使うと、ワールド・アイテム制作を効率化することができます。例えば、自分のアバターを指定の座標にワープさせたり、デバッグを効率化する機能などが使えます。 この記事では...
「Unity」の機能を活用するBlenderなどで制作したモデルをワールドに配置した際、「あれ、アバターがすり抜けてしまう…!」といった経験はありませんか? このような現象は、「コライダー」を設定しないのが原因であることがほとんどです。コライダーは、...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit(以下、CCK) v2.22.0で、World Runtime Settingにアバターがしゃがむことができるようにする設定ができるようになりました。FPSのようなゲームワールドでモ...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit 2.24.0から、Cluster Creator Kitで制作したワールド内でオブジェクト越しにアバターのシルエットを出すことができる設定が可能になりました。 オブジェクト越しにア...
アバター2024年9月からclusterもVRM1.0に対応することになりました。VRM1.0ではアバターの表現力をアップさせる新機能も使えるように! ただ、記事公開時点ではVRM0.xのアバターをVRM1.0対応にするためには...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるミニテンプレート「カプセルトイ」が公開されました。こちらはワールドにポンと置くだけでカプセルトイが楽しめるようになるミニテンプレートです。インタラクトしてハンドルを回すことでカプセルが出てきて、カプセルをUseすると中に...
難易度:☆Cluster Creator Kit 2.14.0から、Cluster Creator Kitで制作したワールドで「テスト用アップロード」「テスト用スペース」が使用できるようになりました。テスト用アップロード、スペース...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit 2.13.0から、Cluster Creator Kitで制作したワールドで「よじ登り」ができるようになりました。一定の高さのオブジェクトに対して、アバターがよじ登りのアクションを...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit 2.12.0から、Cluster Creator Kitで制作したワールドでリアルタイムの影が出るように設定が可能になりました。これまでのclusterでは、リアルタイムの影は出せ...
「Unity」の機能を活用する先日、公開されたテンプレート「フィッシング」。Prefabを既存のワールドに置くだけで釣りができるようになるテンプレートですが…… こちらのテンプレートに同梱している草などのモデルをTerrainで活用すると、ワールド制...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit 2.11.0から、ワールド内の「移動する床」の上に立ったアバターが床の動きに追従する設定ができるようになりました!設定方法やどのような違いがあるかを紹介します。 設定方法 移動する...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるテンプレートワールド「フィッシング」が公開されました。こちらはワールドにポンと置くだけで釣りが楽しめるようになるテンプレートです。釣れるものを変えたり、サイズやポイント、確率を変えることもできるので、オリジナリティを出す...
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit v2.6.0から「SubScene」という機能が使えるようになりました。本記事では、「SubScene」のが機能概要と使い方について紹介します。大きなワールドをつくる際などに便利な...
アクセサリーclusterでは、cluster内でアバターにオブジェクトをつけられる「アクセサリー」機能、cluster内でワールドを作成できる「ワールドクラフト」機能を使うことができます。これらの機能は公式が用意したパーツの他、c...
アバターclusterではスマホでもオリジナルのアバターを制作できる「アバターメイカー」という機能を使うことができます。用意されているパーツを組み合わせるだけなので、誰でも簡単に自分だけのアバターをつくることができます。 アバターのパーツは、定期的に公式から新しいものがリリースされています。現在でも、多くのパーツが用意されているので、こだわり次第で色々な表現ができます! 本記事では、アバターメイカーの紹介をしていきます。
「Unity」の機能を活用するUnity Editorで「Preferences」および「Project Settings」と呼ばれる設定を自分の好みに変更することで、作業が効率よく進められるようになる場合があります。 今回はclusterのワールドをつくる際にオススメの設定をいくつか紹介します。
「Unity」の機能を活用するUnityの「Prefab」という機能を利用すると、一度つくったものを再利用したり、同じものを複数設置する際にまとめて編集できるようになります。 分かりにくい部分もありますが、慣れるとかなり便利な機能なので試してみましょう。
「Unity」の機能を活用するシーン上のGameObjectは、Hierarchy上で階層関係を構築して整理することができます。 「子」オブジェクトは「親」オブジェクトのTransform(位置や回転・拡大縮小)やActive状態と連動するので、オブジェクトをグループ化してまとめて操作したり、複雑な機能を分割して子オブジェクトにしたりといったことができます。 今回はそうしたHierarchy上のオブジェクトの整理の例をいくつか紹介します!
「Cluster Creator Kit」を使ってみるCluster Creator Kit(CCK)でのワールド制作をサポートする拡張機能を公開します! 制作中のデバッグや軽量化に役立つ便利な機能を集めました。その使い方を紹介していきます。
「Cluster Creator Kit」を使ってみるclusterでは、あらかじめ画像や動画、PDFファイルをアップロードすることで、スクリーンというオブジェクトにそれらを投影することができます。また、画面共有を行うことも可能です。 この機能を使うことで、プレゼン等のイベントがしやすくなります。 スクリーンは、Cluster Creator Kit やワールドクラフトを用いることで簡単にワールドに設置することができます。 また、投影するだけでなくスクリーンを用いてワールドの見た目をガラッと変えるような演出にも使うことができます。スクリーンをいろいろな方法で活用してみましょう!
イベントを開催する現在進行形でイベントで役立つ機能のアップデートを進めていますが、「clusterのイベントってどんな特徴があるの?」という方に向けて情報をまとめてみました。 clusterのイベントに興味のある方、周りに興味を持ちそうな方がいたら、ぜひこの記事を紹介していただけますと幸いです!
アクセサリーBlenderでモデルをつくる際、スムーズシェードを利用すると隣り合った面を滑らかにつないで曲面を表現することができます。 今回はスムーズシェードを利用するときのテクニックを紹介していきます。思い通りの曲面がつくれない、という場合に参考にしてください。
「Unity」の機能を活用するAudio Sourceを使うとワールドにBGMや効果音をつけることができます。 設定を工夫すれば一定の範囲にだけBGMを流したり、場所によって異なるBGMをつけることができます。
「Cluster Creator Kit」を使ってみるv2.58のアップデートによりワールドクラフトで「光の強さ」というパラメータを設定できるようになりました。 それにより「光るクラフトアイテム」がつくれるようになりました。 そこで本記事では、Emissionの設定方法と、アイテム制作時に役立つ、ワールドクラフトの「光の強さ」をUnity上で擬似的に再現する参考数値を紹介します。
アクセサリーclusterで自分がつくったクラフトアイテムやアクセサリーを販売できるようになりました。ということはモデリングができるようになれば、自分がつくったものがcluster内で使ってもらえるように! Creators Guideでは、無料で使えるモデリングツールとして注目を浴びつつある「Blender」の導入から実際に制作するところまでの解説記事をいくつか公開しています。 本記事では、既に公開されている関連記事を紹介します!
クラフトアイテムをつくる今回はオープンソースの総合3DCGソフト「Blender」をパソコンにインストールする方法やオススメの設定などを紹介していこうと思います!
「Cluster Creator Kit」についてUnityを使ったワールド制作をしていて、ちょっと不便に感じることがありませんか? Cluster Creator Kitにはワールド制作に役立つちょっと便利な機能があります。今回の記事では、その機能をいくつか紹介します。
クラフトアイテムをつくるこの記事では2D(ベクター画像)から3Dモデルを立ち上げる方法を紹介します。 ベクター画像からモデルをつくることで複雑な図案の3Dモデル化が簡単になったり、展示会場などの動線設計に非常に役立ちます。 是非試してみてください!
「Cluster Creator Kit」を使ってみる9/1からの「ワールドクラフトストア」で自作のモデルをclusterで販売できるようになります! それに伴い、8/16からクラフトアイテムのアップロード機能が先行公開しています。 制作のフローやポイントをまとめてみたので、ぜひご覧ください!
「Cluster Creator Kit」を使ってみるWorld Gateを使って、おすすめワールドを紹介するハブワールドをつくってみよう!