クラフトアイテムをつくる

アクセサリー

3Dモデルに丸みと角のメリハリをつけよう──Blenderのスムーズシェードを使いこなす

Blenderでモデルをつくる際、スムーズシェードを利用すると隣り合った面を滑らかにつないで曲面を表現することができます。 今回はスムーズシェードを利用するときのテクニックを紹介していきます。思い通りの曲面がつくれない、という場合に参考にしてください。

「Cluster Creator Kit」を使ってみる

「光るクラフトアイテム」をつくってみよう──「Emmision」の設定の仕方、Unity上でワールドクラフトの「光の強さ」の環境を再現する(参考数値付き)

v2.58のアップデートによりワールドクラフトで「光の強さ」というパラメータを設定できるようになりました。 それにより「光るクラフトアイテム」がつくれるようになりました。 そこで本記事では、Emissionの設定方法と、アイテム制作時に役立つ、ワールドクラフトの「光の強さ」をUnity上で擬似的に再現する参考数値を紹介します。

アクセサリー

Blenderでのモデリングに挑戦してみよう!

clusterで自分がつくったクラフトアイテムやアクセサリーを販売できるようになりました。ということはモデリングができるようになれば、自分がつくったものがcluster内で使ってもらえるように! Creators Guideでは、無料で使えるモデリングツールとして注目を浴びつつある「Blender」の導入から実際に制作するところまでの解説記事をいくつか公開しています。 本記事では、既に公開されている関連記事を紹介します!

アクセサリー

ボクセル作成ツール「MagicaVoxel」を活用して3Dモデリングをしてみよう!

今回の記事では、モデリング初心者の方を対象にボクセル作成ツール「MagicaVoxel」を活用して、3Dモデリングをする方法を紹介します。 直感的に3Dオブジェクトを制作できるので、こちらを使ってクラフトアイテムやアクセサリーをつくってみて、モデリングの楽しさを体験してみましょう!

「Cluster Creator Kit」を使ってみる

商品ディスプレイアイテムを使って、自分のワールドでクラフトアイテムを購入できるようにしよう!

クラフトアイテムは「ワールドクラフトストア」から購入ができますが、本記事で紹介する商品ディスプレイアイテム「Product Display Item」を使うことで、Unityでつくったワールドでワールドクラフトストアのページをダイレクトに開けるようにできます。 つまり、自分のクラフトアイテムを宣伝して、その場で購入できるワールドがつくれるということです!

クラフトアイテムをつくる

画像を3Dモデル化する準備をする──ラスター画像からベクター画像をつくろう

ベクター画像を用意する方法の一つとしてラスター画像から作成する方法があります。この方法を使えば最初からベクター画像として用意していなかった画像もベクター画像化し、3Dモデル化ができるようになります! 「2D(ベクター画像)から3Dモデルをつくろう」の記事と今回の方法をマスターすることでイラストから3Dモデルを簡単に作成することができます!